この前の『FANZA同人10円セール』にて残り15分でセール終了という瀬戸際に、VISAカードが使えないことに気が付きました。というかニュースにもなってたことをすっかり忘れておりました。
JCBカードは使えるみたいですが15分で作れるはずもなく、新しい決済サービスに登録してるヒマはありません。バスケットに入れたこの珠玉の2冊(10円セールでも吟味するタイプの人間)はどうなるのか?

ここで、DMMポイントがFANZA同人の支払いに使えて、なおかつまだVISAカードで購入できることに気が付きました。道はまだ残されている。代替手段としてDMMポイントを使えば間接的に買えるはずです。
これはセール終了時刻が目前に迫るなか、初めてDMMポイントを購入した男の記録となります。(そんな大げさなもんではない)
クレジットカードでDMMポイントを購入する
① まずはDMMのアカウントにログイン
② パソコンはページ右上にある(P)アイコンにカーソルをのせると「ポイントをチャージする」黄色いボタンが現れるのでクリック。

スマホは人型のアイコンをタップすると「チャージ」の黄色いボタンがあるのでタップします。そうすると「ポイントチャージ方法の選択」ページに移動します。

③ 「ポイントチャージ方法の選択」画面では、パソコンは「クレジットカードでのお支払い」からすぐチャージ額を選べました。

スマホは支払うサービス(じぶんの場合はクレジットカード)を選択してから、「チャージ額の選択」画面に移動します。(※直接「チャージ額の選択」画面に飛ぶ場合もあり)


④ チャージする額を選択すれば、あとは「チャージする」ボタンを押すだけ。レッツチャージ!

500円からチャージができる良さ
実際やってみると迷うことなくサクッとチャージできたので、取り急ぎ支払い手段が無い人は利用してみるのも大いにアリだと思います。
あと最少額が500ポイント(500円)からなのがお財布にも優しくて、さらに500ポイント以上なら1ポイント単位で指定できるのも使いやすいところ。チャージ額をうまく調整すれば半端なポイントを残さず、きっちり使い切ることも可能でしょう。

あと、クレジットカードで購入したDMMポイントの有効期限は1年らしいので、忘れる前にさっさと使ってしまった方がよいですね。
こうして無事セール終了に間に合い、バスケットの珠玉の2冊はデジタルスケベ本棚に収めることができました。(ニッコリ)



